アボカド

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みなさんアボカドは好きですか?

我が家はアボカドが大好きで毎日欠かさず食べています。もちろんフラクタスのメニューにもソイアボカドがメニューにあります。アボカドと豆乳、アガベシロップにレモン汁。これで不思議なまろやかな味になります。

アボカドはいろいろな食べ方があります。僕が好きなのは豆腐と納豆とアボカドを混ぜて食べること。豆腐は野口屋の絹こし豆腐、納豆は黒納豆、そして御殿場の生わさびをたっぷりすり下ろして醤油をかけて食べます。これだけで晩ご飯はOKという感じです。これは柔らかめのアボカドを使います。

固めの食べ方で好きなのはアボカドとトマトとキウイフルーツのサラダ。すべて同じ大きさに角切りにしてオリーブオイルとビネガーであえてクルミを混ぜて食べます。カンパーニュが良く合います。

そんな好物のアボカドですが調べてみるといろいろな事が分かりました。驚く事に国内産があること。これは時期が来たらフラクタスのソイアボカドで使ってみようと思ってます。

一番驚いた事がオーガニックのアボカドの輸入についてです。現在、フラクタスでは某輸入業者のメキシコからのオーガニックアボカドを使用しています。一玉スーパーで200円から300円位のアボカドです。そのアボカドですがオーガニックで育てても輸入の際に虫が一匹でも発見されると燻蒸処理されてしまうのです。その燻蒸処理の方法が青酸カリをつかうようなのです。青酸カリといえば僕ら世代は西部警察で殺人事件があった際の毒物の代表選手という記憶が頭にあります。そんな人をも殺す事のできる毒物をアボカドにまき散らすのです。もちろんそうなるとオーガニックアボカドとしては販売できなくなるようですが、一般にメキシコ産アボカドとして流通する事が可能らしいのです。これを知った瞬間恐ろしくなりました。ひょっとして普通に流通しているアボカドは知らないだけで青酸カリが撒かれているのかもしれません。

僕らはきちんと青果卸を通して燻蒸処理がされなかったアボカドのみを使用しています。

だから今週は木曜日の午後迄ソイアボカドがないのです。

今日は沢山の方が来て下さいました。通りすがりの人が殆どですが徐々にご近所の方のご来店や、リピータの方のご来店が目立つ様になりました。感謝です。

営業時間を変えた事により朝どりの野菜を毎日販売できる事になりました。

品数は少ないですが完全無農薬の露地栽培です。だから旬のものしかありません。人間は元来旬の物を食べる事によって体を維持してきました。自然の時間に実を置く事が重要なのです。工業製品のような食品を食べていては健康になる事はできません。

この新タマネギはとても甘いです。スライスして生でも食べられます。臭みもありません。そして菜の花はペペロンチーノの具に最適。パスタの麺と一緒に湯がいて最後にオイルに絡めればOK。茹で時間さえ気をつければ最高のパスタのできあがりです。ブロッコリーはニンニクのスライスと一緒にさっと塩ゆでするととても美味しいです。僕は1回で一株食べます。

すべての野菜を少量で小分けにしていますので一人暮らしの方には嬉しいのではと思っております。

旬な物を食べる癖を付ければ風邪や花粉症等に悩まされる事無く快適な体調を維持できるはずです。

営業日時を明日より下記のように変更します。

■営業時間 9:00頃~17:00頃

■お休み 日曜日、第2、第3月曜日 

朝一生活というコンセプトのもとにビル全体でスタートした企画ですが、たった2名の家族経営の僕らには少々辛すぎました。毎朝4時に起きて通勤という生活でした。さすがに最初からアルバイトを雇える資金もないので取りあえずかみさんとスタートしましたが、彼女も現在妊娠6ヶ月、ここのところの寒さでだいぶしんどかった様です。コンセプターのプロサーファーのKさんに事情を説明し納得してもらいました。

意地になって大変な事になるより早めの決断ということでご理解下さい。何より朝の6時から8時は殆ど来客もない状態でした。これからマラソンの施設等が整えばこの場所に朝から人が集まるのでしょうが現状は無理でしょう。

だめだめな感じですがメリットもあります。リクエストの多かった無農薬の野菜の販売が毎日できます。しかも朝どりの新鮮な物を毎日提供できます。期待して下さい。

なかなかメニューの写真を撮れなかったのですが本日やっと撮る事ができましたので紹介します。

■柑橘ミックス Sサイズ 400円

名前の通りです。デコポンと清美オレンジとゴールデンオレンジをブレンドしています。デコポンの甘み、清美の酸味、ゴールデンオレンジの爽やかさがちょうど良いバランスです。ブレンダーマシーンを使ってガッ~と制作しますので繊維や果肉もはいって飲みごたえバッチリです。

実は氷も清美オレンジ100%で出来ています。寒いから氷無しなんて注文はダメですよ。

このジュースが現在の売れ筋、スタバで言う所の本日のコーヒー的なジュースです。ハンドスクイーズド(手絞り)のストレートジュースももちろんありますが、まずはこれをご注文頂ければと思ってます。

フラクタスをはじめるに際し沢山のジューススタンドを飲み歩きましたがどこもピンと来ませんでした。本当に生のフルーツを使っていない店ばかりでガッカリしました。フリーズドライの業務用材料を混ぜてフレッシュと唱っていました。ひどい所は100%ジュースを混ぜているだけのところもありました。それなのに値段が高い店ばかり。だから僕らはまじめに生のフルーツを使ってシンプルにジュースを作っています。

シンプルに素材の良さを生かして作っているので赤ちゃんやお子さんに大人気です。殆どのお子さんが僕らの作ったジュースをおいしい~!と言って飲んでくれます。まだケミカルな味にそまっていないお子さんは自然からの恵みの美味さを素直に感じるのでしょう。

デザイン好きな人も楽しめる様にちょこちょこと面白い物を使ってます。おばちゃん達が平気でひっくり返すその皿は○○だよ~。でもそんなの気にせず笑顔でいらっしゃいませ!です。

是非お店に来て下さい。

4月2日に無事フラクタスをオープンできました!

まずは沢山のお祝いのお言葉やお花を贈って下さった方へ感謝です。ありがとうございます!
それと店舗を制作するにあたり協力をしてくださったランドスケープチーム、職人さん達、感謝です。

決めてから準備、開店までたった3ヶ月。あっという間でした。まだまだやりたい事の半分くらいしか実現できてません。メニューはもちろん、内装やイメージ作りもまだまだ。これから徐々に焦らず作って行く予定です。

メニューは基本的にフルーツジュースがメイン。その時の季節に合わせた旬のフルーツでジュースを作ります。今週は柑橘類のミックスジュース(デコポン、清美、ゴールデンオレンジ)、アボカドと豆乳とアガベシロップとレモンのミックス、バナナと豆乳とナッツのミックスの3品をブレンダーマシーンで制作してます。それ以外に手絞りでデコポン、清美の柑橘類、王林、サンフジの2種類のリンゴのジュースを提供しています。どれもお勧めですが、柑橘類はデコポンが今週で最終時期なので是非というところです。豆乳のジュースはどちらかというとシェイクのような感じです。豆乳は日本の豆乳は後味が豆腐になってしまうので、僕たちはイタリアのオーガニック豆乳を使っています。その為、後味はすっきりとしています。

お金はないのですが時間はあるので一手間かけてます。例えば氷、製氷機で作った水の塊ではなくてそれぞれのジュースに合わせてその素材で氷を作ってます。他にはリンゴの手絞りはアナログな機械でグリグリとやってます。この機械はお店で是非見て欲しい機械です。機能美感じます。

もちろん選ぶフルーツにも気を使ってます。柑橘類は小田原(倉庫の近所)でみなさんオーガニックに関心のある生産者さんです。まだ減農薬の段階ですが将来的には無農薬を目指してます。バナナは熊本から、バナナ園を訪れて始めてバナナがなっている様子をみました。このバナナは完全無農薬。そしてリンゴは青森から有機栽培です。

毎週日曜日にはフラクタスマーケットを開催します。初回は4月4日、日曜日朝6時からです。

よろしくお願いします。

興味が有る事を仕事にすると以前書いたけど、誤解しないで欲しいのが経過した物や事が嫌いになるわけではないのです。

簡単にいうと熱しやく冷めやすい性格。だけど冷めてからも冷蔵庫に入れて保管しておいてまた食べる。そんな性格。例えばサッカーは20歳でやめて30歳で復活してる訳だし、ヴィンテージカーも未だに興味があり余裕がでればまた乗ってみたい。そしてデザインもまだまだ大好き。昨日のwright20もドキドキしながらみてた。

まだまだ35歳、世間的には未熟者ですがいろんな事に興味を持ったおかげで、その道一筋の人より少し変わった見方で物事が見られる気がする。ちょっと得したのかななんて思う。でもその道一筋の人の事が羨ましかったりして、人それぞれだな~なんて思ってる。その時一所懸命なのがいいのかなと思ってる。昨日のプロフェッショナルでカズが自分にはサッカーしかないと言っていた言葉がグッと来た。ああいう風に言い切れるのは凄い。

○○したい。というのは簡単。実行するのは勇気がいる。その事に人生かける訳でしょ。僕はたまたまチャレンジする機会を周りの人が与えてくれるので幸せだ。

そんな気持ちでジュースバーに暫くは全精力を注いでみたい。またゼロを1にする事をする訳だ。やりがいが有る。今度は興味だけじゃなくビジネス的にもきちんとがんばらねば。

このブログも会社を休止した今や個人的なブログだと僕は思ってます。それなんでサッカーの事とかも書いてみようと思ってます。(あっ!タイトルに会社名残ってる。。。)

僕はキャプテン翼世代で翼君と同時くらいにサッカーを始めました。町のサッカー少年団でサッカーの楽しさを教わりました。それで中学は普通は部活なんだけど、僕はクラブチームに所属しました。当時はまだクラブチームなんて遊びのサッカーと思われていた時代です。それで高校もそのクラブのユースチームへ。当時このクラブのトップチームは神奈川県リーグの1部に所属してました。関東リーグ目前というところでした。

僕の高校時代は高校選手権まっさかり。高校生はみんな1つの大会の為に一年生からがんばってましたね。僕らはクラブチームだけのリーグに所属してました。相手は読売(ヴェルディ)、日産(マリノス)、できたての日立(レイソル)、フジタ(ベルマーレ)、全日空(フリューゲルス)のユースと同じリーグでした。この時代の読売には上にあがった選手が沢山いました。余談ですが当時の読売の監督は松木安太郎でした。リーグなので毎週試合がある。負けても次が有る。そんな環境なので1年中真剣な試合をしてました。それと共に地元の社会人リーグに参加もしてました。東海大学が近所なので東海大学のサークルが多かったです。助っ人で田坂とか磯貝がプレーしてたりとても面白かったです。

もちろん僕もやるからには上を目指していましたが、やはり現実に突き当たり断念します。神奈川県リーグでは少しだけプレーしたのですが、その時は車をいじる事が趣味になっていたので徐々にサッカーから離れて行きました。そして時は経ち30歳を境にもう一度サッカーをやりたくなり復帰をすることに。僕が所属していたクラブはピラミッド型(今では当たり前ですね)なので引退した選手も楽しめるシニアというカテゴリーがありました。そこで毎週土曜日今でも楽しんでいる訳です。実は35歳の現在でもトップチーム復帰を考えている。

やっぱり好きなんですね。サッカーが。僕らはクラブチームで個人のレヴェルを挙げる事に重点を置いた練習をしてました。コーチはブラジルでプロになったKさん。(ビザが降りずにプロ断念)完全なブラジルサッカーです。それと面白かったのが、当時僕の住んでいる秦野市は沢山の外国人労働者がいて、その人達がクラブにサッカーをやりにくる、その中にはイラン代表のキーパーとかグレミオでサッカーしていたブラジル人とかいてレヴェルが変な意味で高かったのです。
高校時代に体力より技術に重点を置いて練習をしていたので足下の技術はみんな凄いレヴェルでした。この時の体験があるから今でもサッカーができると思ってます。体力は衰えたけど足下の技術は衰えない。だからまだまだやれるのです。クラブ自体がパスを繋ぐサッカーが理念なので、すべてのカテゴリーを通じて同じサッカーをしています。だからシニアでも同じスタイル。もちろんメンバーも当時から変わらない人達。復帰しても直ぐに馴染めました。

僕は今日本のサッカー最大の危機だと思ってます。Jリーグが出来たときの盛り上がりが無い。やはり代表が盛り上げてくれないと。スペインのサッカーを目指すとかいうけど、たまたま今回のスペインは体が小さいだけ。小さいけど体の根幹の強さは半端じゃない、体格だけ似てるからって簡単にいっちゃだめだよね。それとやはり国自体のサッカーへの環境が全然違う。そういう事も踏まえないと。ど~してもスペインを目指したいのならスペインを知る人を監督にするのがいいんじゃないかな。無理だと思うけどクライフとかにオファーしてみればと思う。他にもスペイン人でいい人沢山いるわけだし。それ以外にもスペインを知る人沢山いるんじゃないかな。城彰二とか解説聞いてると落ち着いてるし大穴でありかなと思ってる。(資格がないか)

それでユニフォームはナイキに変更してもちろんデザインはsoph 清永さんで。

 怪我が完治し1ヶ月ぶりにサッカーに復帰したのだが、直ぐに猛烈なタックルを受けて足首を痛めてしまった。ひどくは無いがリタイアする事にしました。

 時間が空いたのでブログでも更新しようと思います。

 今回のジュース屋ですがいろいろな気持ちでオープンに踏み切りました。2匹目のドジョウを狙うのが好きじゃない性格なので、この分野は日本では前例がないのかなと思った事。邪な気持ちとしてオーガニックが世界的なブームなのかなという事。高城さんの本なんかには昔から結構影響されて来たので今回もオーガニック革命を読んで背中を押されました。他には家具は何だかな~という気持ち。上を目指せば切りがないのですが、自分的にやりきったかなという気持ち。はっきり言えば興味が薄れた。それと人の繋がりでこの話が持ち上がった事が僕の気持ちを動かした。

などなど、挙げれば沢山あるのですが、なんと言ってもやはり自分の興味が『食』にあるからという事が一番の理由です。美味しい物を食べたいという事は誰もが望む事。多分、家具欲しい物欲は我慢できるけど食べたい気持ちは抑えられないんじゃないかな?衣食住と書くけど生きて行く為には食>衣>住なんじゃないかな?住はなんとなく後回しでいいのかな。と感じたのです。健康じゃなきゃ何も出来ない。体を作るのは食べ物、そう考えだしちゃった。高い家具もアートも今は気分じゃないかな。と思っちゃいました。好きで好きで溜まらなかったデザイン家具がなんとなくど~でもよくなった。東京の家賃の高い家から実家に戻って普通に家にあったダイニングテーブルに椅子、何より6畳の部屋1つと畳の寝室だけでかみさんと暮らしてから何にも要らない事に気がついた。もちろんあれば嬉しいけど優先順位を付けると一番最後に家具が来る。服はなんだかんだで毎シーズン買うけど、家具は毎シーズン買い替えない。そんな事を思い生活を見つめ直していると何だか素直になってきた。そしたら嬉しい事に子供ができた。まだ産まれてないけどかみさんのおなかにいる子供の事を考えると幸せでたまらない。それでこの子が産まれて来たら美味しくて安全な物が自分の家の食卓に並んでいるかな?という事から食への興味が始まった。その前から妻はほぼベジタリアンで食には気を使っていたので(誤解の無い様に宗教上とか信念じゃなく健康の為にだから誘われれば肉も魚も食べる)同じ屋根の下にいれば必然的に僕もほぼベジタリアンになった。それで食べ物の中心がフルーツになったわけ。美味しくって美味しくって毎朝のフルーツが楽しみでしょうがなくなった。季節のフルーツを毎朝食べる。それだけで体が元気になった。昼食は外食で、夜はサラダと豆腐が中心。そうしたら2ヶ月で9キロも減量できた。体が軽くて嬉しかった。一度余計な肉を落として、その後から筋トレを始めた。豆乳って凄いと感じたのはこの時。肉食だったときより筋肉の付きが早い。そんな事を体験して体を作るには食べ物だなと感じた。それで徐々にオーガニックの食べ物に興味が湧いて来て日本中から取寄せて食べてみた。これまたうまい。そうしたら産地に行きたくなった。それで日本中を廻ってみた。楽しかった。

自分がよい思いしたのでこれをフィードバックしたいなと思った事も店を始める理由の1つになりました。多分儲からないでしょ。バイト雇ったら直ぐに赤字だろうな~と思い。自分が店に立つ事も決めた。やれるだけやってみよう。そんな気持ち。毎日、店作りに試作作り。何だか楽しい。

もちろん今回は好きだけがモチベーションだけじゃなくちゃんと原価率を計算したりある程度の数字を追っかけて勉強もしている。自分の気持ちだけで価格を決めたりしない(笑い)儲からないけどある程度の数字は出そうと思ってるし勝算もあるからはじめるわけだ。

これも誤解の無い様に書いとくけど、家具が嫌いになった訳じゃなく今は欲しく無いだけ。また興味が湧いたら買うと思う。だって素敵だよ。生活を豊かにするって。でもその前に『食』を少しチャレンジして。それで余裕ができたらまた興味がでるんだろうな~と思う。

人の気持ちなんてコロコロ変わる。今僕の興味は『食』にあるようだ。

合わせてオークション代行は今後も続けようと思っています。まだコレクションを完成させていないリッチなお客さんの為に日々ネットで情報収集してますのでチェックしててください。リクエストもお待ちしております。

毎日千駄ヶ谷のジュースバーの店舗を制作しています。

低予算なので出来る事は自分でしています。元々ラーメン屋さんだった店舗です。大きなカウンターが真ん中にありました。丸一日掛けて1人で解体して、できる範囲のゴミを自分で廃棄業者に持ち込みました。なんと木部だけで220kg!もありました。

やっぱり肉体労働は楽しいですね。もともとトラックの運転手や引越屋等をしていたので嫌いじゃないです。

消毒と配管と床張りはプロに任せます。それ以外の掃除、ペンキ塗りは自分でやろうと思います。その方が愛着湧きますね!

椅子なんてもお金はかけられないのであるもので。エアコンは予算がないので少し我慢。気候が良いのが幸いです。本当は天井をぶち抜きたかったのですが、これも我慢。照明も我慢。厨房機器も中古で。といろいろと我慢してます。物販の壁掛けの棚板はもとあったカウンターの荷物置きを改良します。

唯一の贅沢は物販用のテーブル。建築家の谷尻君の事務所でみた彼がデザインしたテーブルを置きます。ホント見た時は一目惚れでした!

お店の雰囲気作りも重要だけど、一番は清潔感。インテリアで勝負ではなくて『食』で勝負する場所です。格好よくて美味しく無いじゃ意味ないと思ってます。そんなんでブレンダーだけは贅沢にアメリカのvita mixを買いました。空気感が全然違うのです。

また詳細は追って報告します。